運動会

昨日はじゅんじゅん(小四)の運動会。じゅんじゅんは徒競走の練習で1番だったらしく、本番でも1番になってやるとか、かなりデカい口をたたいていました。じゅんじゅんはもともと足は遅い方だったし、今まで1着どころか3着も見たことがないので、「練習やったらみんな本気で走ってないぞ。」などと本番でショックを受けないように配慮してましたが、本人はなぜか1着を狙う気持ちマンマンのようでした。

ところが・・・、あんまり期待せずビデオを向けていたわたしでしたが、なんと、なんとなんとなんと、1着だったのです。

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ゴールする瞬間のじゅんじゅん。

いや~驚きました。本人のこのよろこびようを見ても相当うれしかったのでしょう。更にこの後、飛び上がって喜んでいる姿も映っていました。

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わたし自身も足は遅く、1着なんてなったことがなかったので自分のことのようにウレシイです。shine(たぶん相手にも恵まれたのでしょうが。選抜の学級対抗リレーには出てないので。)coldsweats01

ご褒美に、じゅんじゅんの好きな回転寿司にでも連れて行ってやるかな?happy01

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夫婦げんか

ささいなことで妻とケンカしました。

わたしは黙って風呂に行き、戻ると妻はもう何も思ってないような態度でわたしに接します。わたしもそれにつられて普通に接し、表面上はお互い何も思ってないように見えますが・・・。

おそらくこれがいけないのでしょう。やはり納得いくまでお互い話し合わなければ。こういう状態は妻もおそらくあきらめたのか、単にわたしと押し問答したくないのか、どちらかだと思いますが、結局お互い納得しないままうやむやはよくないと思いました。

こういうのは次にケンカしたときにすぐ噴出するのでしょう。わたしなど単純なのですぐ忘れてしまうのですが、妻とケンカするとよく忘れているようなことを待ちだされます。

それがいやだから話し合えばよかったと思ったのです。でももう雰囲気的に普通だし、いきなり話し合おうとも言えないし、こうやってまた根に持たれるネタを増やしてしまったのかなと反省しています。

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念には念を…

あゆ(次男・4つ)はよく靴を左右反対にはいたり、ズボンを前後ろ反対にはいたりするのですが、昨日パンツを前後ろ反対にはいてたので注意しようとよく見ると、更に裏表反対にはいてました。そこまで念を入れなくても…。

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時代は繰り返す

今日じゅんじゅん(小四)が本を読みながらわたしに「ねぇねぇねぇ。」と笑いながら寄ってきて、おもしろい(と思う)ところを読んで聞かせて、ひとりでケラケラケラケラ…と大笑いしてました。わたしには何がおもしろいのかよく分かりませんでしたが。confident

それでふと思い出しましたがわたしもじゅんじゅんぐらいのとき、マンガを親父のところへ持って行き、同じように読んで聞かせて、ひとりでケラケラ笑って、親父に「大丈夫か?おまえ。」と言われたこと。

当時の親父の気持ちが分かるような気もしますが、くったくなく幸せそうに笑うじゅんじゅんの顔を見て、ちょっとだけ癒されました。happy01

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我が家のオキテ

うちにはじゅんじゅん(この春小4)にDSを買い与えていましたが、際限なく遊び続けるし、やめろと言っても聞かないし、外出時まで持って行こうとするしでついにDSを隠していました。

それから約4ヶ月、じゅんじゅんはことあるごとにDSを探したり、わたしにも探してと頼んだりしてましたが、だんだん気の毒にもなったので妻といつ出すかを話し合い、条件付きで今日出すことにしました。

その条件とは、「DSができる時間は晩ご飯が済んでから遅くとも8時半まで。」と「守れないならDSは貸さない。」の2点。そう、DSを貸し出し制にしたのです。他のおうちがどんなかがわかりませんが、これも立派な我が家のオキテ。貸し出し簿でも作った方がいいのかな、なんて思ってます。coldsweats01

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豆しば新ぶん(ミニ)

じゅんじゅん(小学3年生)が「豆しば新ぶん(ミニ)」なるものを書いて(A4)、リビングの壁にセロテープで貼ってました。

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最初なんのことかよくわからなかったのですが、「元気で一つ豆ちしき。らんらんらん。うふっ」と書かれています。

で、その豆知識はと言うと、

「ねえ知ってる?おばけって本当は人間のぬけがらなんだよ。」とか、

「ねえ知ってる?トロフィーはキレイだけど、2年たつと鉄色になるんだよ。」

とか書かれてました。豆知識か?これ。

先ほどググって「豆しば」なる正体を知りました。「ねえ知ってる?」というのが決まり文句のようですね。テレビでやってんの??

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ウメ開花

うちに植えているウメが開花しました。

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去年の暮れに大規模な枝おろしをしたので今年の花はあきらめていただけにうれしいです。happy01

うちにある木はモミジが枝枯れしたり、エゴノキはテッポウムシにやられたりと災難続きですが、このウメだけはどんなに虫にやられても元気です。

わたしも見習わなければ・・・。

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エンゼル・トランペット

かねてからエンゼル・トランペットという木に興味があり、ほしいなと思っていたところに、妻の実家から鉢植えでいただきました。

花が全部下向きに咲いてトランペットみたいな形なんですよね。次々と咲く姿が気に入っていました。

さて、鉢植えのままでは大きくならないと言われ、地植えに移植することに。最初鉢からスポッと抜いてみると根がぎっしり!これはもう限界だったのかな。

さて、狭い我が家には植えるような場所がもうなく、以前からちょっとしたネギやトマトを植えていた猫の額より狭い場所に植えることに。地面に穴を掘り、赤玉土と腐葉土を混ぜて入れます。

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腐葉土が足らなかったので、カブトムシの幼虫が住んでいた使用済みマットを使いました。一説にはカブトムシ幼虫のフンはいい肥料になるとか・・・。

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ようやく完成です。無事根付いて花を咲かしてくれるといいのですが・・・、でも花は来年の春でしょうね。今はとにかく根付いてくれるのを祈るのみ。(実はここ、陽当たりがあまりよくないのだ。だって他にもう場所がないもん!!)

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山歩き(愛媛県・石鎚山)

石鎚山といえば言わずと知れた四国の最高峰。去年はじゅんじゅん(当時小学2年生)と一緒に剣山に行ったので、「今年は石鎚!」とも思ったのですが、鎖は子供では無理という人もいるので、ちょっと下見がてら行ってみました。

今回のわたしの目標は「鎖の全制覇+天狗岳制覇」です。実は小学生の時、親父に連れられて登ったことはあるのですが、鎖は親父も登らず、山頂に着いても天狗岳までは行かなかったので、個人的に興味があったのでした。

さて、高速道路を西条ICで降り、国道194号から石鎚登山口を目指します。

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右側の階段を上がれば、ロープーウェイの駅があります。

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きれいなロープーウェイでした。同乗客は10人程度。

山頂成就駅には、時計と温度計があります。気温は18度。

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ここから歩いて30分弱で山頂成就社に着きます。どうも途中で誰とも会わないと思っていたら、スキー場のリフト経由でも行けるようなのですね。その方が早かったか。

さて、成就社から山門をくぐるとしばらくずっと下りが続きます。これは帰りのことを考えると気が重くなります。

やがて、「八丁」という場所に着きます。

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まだ山頂までは2.5kmの道のり。

この後、最初の難所「試し鎖(前社ヶ森)」があります。迂回路との分岐点には、「体力に自信のない方は近道へ」と書かれた看板があります。

「試し鎖」を見上げるとこんな感じ。
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角度は急ですが、岩はゴツゴツして足をかけやすいので割と楽に登れます。

そう、後は勇気なのです。特に若い人や、子供などは興味本位に登ってしまうようですが、途中で高低差に驚いて足が震え、動けなくなる人も見かけました。

「試し鎖」を登り切ると、小さな祠があります。ここからは目指す山頂も見えます。(実は「まだあんなに先か!」と愕然としたのですが・・。coldsweats01
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この「試し鎖」のみ、今後は反対側の崖を同じく鎖を伝って降りなければなりません。最初降り口がわからず探し回りましたが、鎖を登り切ったすぐ左に降り口がありました。

降りきってしばらく歩くと、「夜明峠(よあかしとうげ)」という場所に着きます。ここからは山頂がよく見えます。

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ここを超えると、次の関門「一の鎖」です。

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ここも、足をかける場所には困らないので、高低差だけ気にしなければ問題なく登れるでしょう。

いよいよ、山頂の偉容が現れます。中央のピークが「弥山(やせん)」、左側のゴツゴツしたピークが、最高峰の天狗岳です。(見た感じ弥山の方が高く見えますが。)

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しばらく気持ちのいい尾根道を歩き、やがて土小屋からの登山道と合流します。

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右の階段を上がれば、すぐに「二の鎖」があります。

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ここは、一部足をかける場所がなくて苦労しました。腕だけの力で登ったところもありました。ここが一番高低差のあるところ。下は見ない方がいいかも。

さて、最後にいよいよ「三の鎖」です。

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ここはどう見ても直角です。わたしのすぐ後に来た白装束を来た修験者らしき人が、鎖を前に熱心に祈りを捧げた後、「ナンマイダー!」と連呼しながらあっという間に登っていってしまいました。coldsweats02

わたしも後に続きます。ここの鎖は継ぎ目の輪に若干大きなところがあって、そこに足をかければ割とスムーズに登れることがわかりました。鎖は2本ありますので、左右の足を交互にかけながら登ると、テンポよく登ることができます。でもふと下を見ると・・・、

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ぎょえ~~~sign03sign03sign03 こえ~~~sign03sign03sign03

相当余裕がない限りは、下は見ないことをおすすめします。

さて、これを登り切れば、ついに山頂です!

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みなさん思い思いの場所で弁当を広げています。

そして、この写真の背後には・・・

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天狗岳だ!

弁当もそこそこに、天狗岳に向かいます。ここものっけから鎖を使って降りる場所がありますが、慎重に歩いていきます。天狗岳への道中はこんな感じ。

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岩ばかりのところを歩いていくこともできますが、結構危ないのでちゃんと下に巻き道も用意されてます。やがて、ついに山頂だ!

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頂上は狭いので、あまりのんびりすることもできません。後から後から人が来るし。周りを見れば、360度の絶景が広がります。

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遠く瓶ヶ森、その右横に伊予富士。瓶ヶ森のすぐ後ろには笹ヶ峰も見えていました。い~い景色だ!山頂方面に目をやると、登ってきた鎖のすござを体感できます。

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中央のピークが弥山です。その右下に青い建物が見えますが、これが三の鎖横の小屋です。つまり、青い屋根の小屋から山頂まで、一気に鎖に登ったことになるのです。ひえ~~!

またこの写真の真下は真っ逆さまの崖です。最初あまり気にせず立ったままひょいと下を見下ろしたのですが、一瞬目がくらみ、フラフラと座り込んでしまいました。coldsweats01恐るべき迫力です。

山頂で1時間ほどのんびりした後、下山。下山時も鎖は使用可能ですが、実際に鎖で降りる人はほとんどいないようです。(わたしもやめときました。)

タイムは、ロープーウェイ山頂成就駅から3時間15分。下りは山頂から駅まで約2時間でした。歩いた歩いた。疲れました。ヘトヘトです。

石鎚は期待通り、鎖登りの醍醐味が味わえます。決してなめてかかってはいけないのですが、登り切ったときの達成感は格別です。今度は土小屋コースにも挑戦してみようかな。happy01

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山歩き(愛媛県・寒風山)

普段は時間がなくて近場の山ばかりなのですが、今日は久しぶりの遠征です。場所は愛媛県と高知県にまたがる寒風山。

高速をひたすら西に走り、いよ西条ICで降りて11号線をしばらく西進すると、加茂川を渡ってすぐに国道194号の交差点があります。これをひたすら南下して寒風山トンネルという5,432メートルもあるトンネルを越え、すぐに左に入って後はヘアピンを10個以上クリアすると登山口です。

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「寒風茶屋」という店がありますが、平日は閉めてるのかな?

この店の左奥に登山口があります。

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(案内板が親切です。いろんな山の登山口でもあるんですね。)

いざ登り始めると急登ばかりで体力を奪われます。まずは桑瀬峠を目指しますが、桑瀬峠でもまだ寒風山までの半分もないので、あまり体力を消耗しないよう、適当に休みながら登りましょう。(わたしなどロクに距離を考えず、ガンガン登ってしまったせいで、桑瀬峠から先で非常に苦労しました。coldsweats01

やがて、桑瀬峠到着。

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(後方のピークが寒風山ですが、山頂はその奥なので見えません。)

ここは伊予富士への分岐点でもあり、写真の反対方向には、伊予富士へ続く尾根道もありました。気持ちのいい場所です。

ここから寒風山まで1時間との看板もありました。ちょっとだけ休んで再びスタート。

しばらく進むと、近道と書いた案内板があり、矢印に沿って進むと、ハシゴが出現。

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こんな場所がいくつかありましたが、やっぱりちょっと最初からペース上げすぎたなぁ~。疲れてきた。gawk

それでもなんとか歩き続け、何度も休んでしまいましたが、山頂到着!

20090612sancyo

山頂はあまり広くありません。しかも腰掛けるような場所も少ないので、持ってきた弁当食べるのも苦労しました。まわりではひっきりなしにハエとかの羽音が聞こえるし。

景色は360度のパノラマで、思わず両手を広げたくなるような絶景!(ちょっと一人なのがもったいないな。)

まずは伊予富士方面。これが登ってきた方向(南西)です。(画像をクリックすると拡大します。)
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続いて視線を右に動かすと、西黒森とその後ろに瓶ヶ森。
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北方向には、今治方面の海岸線がうっすらと望めますが・・・残念ながら今日はあまり見えません。
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今度は北東方向に目を向けると、笹ヶ峰とちち山の勇姿が。
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う~ん、この景色が一番好き。よく見ると、尾根に沿って登山道が見えます。もうちょっと体力が残ってれば行ってやるのだが・・・。

更に視線を右に向けると、冠山と平家平が。ずーと縦走できるんでしょうね。すごいな~。
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いや~、堪能しました。独立峰の多い香川にはない魅力を十分に感じました。特に笹ヶ峰からちち山に向けてはすごく気持ちが良さそうなので、ぜひ行ってみたい!

結局山頂でずいぶん時間を過ごし(途中スズメバチにしつこくつきまとわれて生きた心地がしませんでしたがcoldsweats02)ようやく下山。

道が分岐しているところがあったので入ってみると、こんな絶景に出くわしました。
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伊予富士の勇壮な姿と、桑瀬峠への尾根が見えます。あちらの道も気持ちよさそうだな。

後で知ったのですが、ここは断崖絶壁のてっぺんだったのです。ま、確かに真下を見ると吸い込まれそうな景色でしたが。

桑瀬峠からもとの登山口に戻ります。最初の急登が、疲れ切った足にはまたこたえるのです。帰りの運転も慎重に。

いろいろ大変な思いもしましたがcoldsweats01、それだけのかいがあった遠征でした。(いろいろ山の名前を覚えられたし。)また来るぞ!

(他にもいろいろ登ってます。詳しくはカテゴリ「山歩き」をクリック!)

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